●このサイトについて
●トップページへ

ジョン W. デュプラー先生
BCIA EEG 認定 No.1328

プロフィール
University for Humanistic Studies (San Diego, California)卒。 
心理学博士。
カウンセリング心理学修士。
BCIA認定EEG脳造影法士。

脳の異常に起因する障害に関する脳波分析の専門家。
Neuro-Imaging and Biofeedback Systems社を創設。インターネットを介したリアルタイムEEGモニター技術を開発し、世界で初めて遠隔管理による家庭でのニューロフィードバックを開始する。
また、EEGを用いた医療技術及びニューロフィードバック研究会社「NeuroSynch」のマネージメントチームの一員としてニューロフィードバックの最新技術開発を推進する。

脳波分析専門家としての経歴に先立ち、教員としてWestern American University(San Diego, California)で生理心理学を、Columbus Technical College(Columbus, Ohio)で造影技術を教え、また、U.S. Department of Educationユs Center Vocational Education(シンクタンク)において教育に関わる様々な研究を行なう

現在も「脳障害に関わるEEG分析」に関する講義や講演を続ける一方、ラジオ、TVにも出演し「神経学の新しいトレンド」などの解説を行なう。 
また、永年にわたる障害児のEEG分析への取り組みは「小児の問題行動の分析と治療」と題する1時間のドキュメンタリー番組にも取り上げられている。

ドゥルー ピアソン先生

プロフィール
●アメリカ海軍 潜水艦 電気系統エンジニア
●ニューロフィードバック免許取得
●ピークパフォーマンス免許取得
●アルファ、セータ免許取得
●アドバンストEEGバイオフィードバック免許取得
●東洋医学医師免許
●実験心理学博士号取得
●現在博士課程研究員(パシフィックオブオリエンタルメディスン)

カリフォルニア州認定の資格を持った鍼灸とニューロフィードバックセラピスト。NASAとテストパイロット達が、自分たちの能力を前面に引き出すためにニューロフィードバックというものを使用しているということを聞いて、初めてニューロに興味を持ち、ニューロフィードバックのプロバイダーとしてオズマ氏とバリー氏の下で、また後にトンプソンズ氏、ブラウンズ氏、そしてルバー氏のもとで経験を積む。
Wind Gate Acupuncture and Integrative Medicine のディレクターとして、様々なニューロフィードバックの方針を使い子供から大人まで幅広い年齢層においてトレーニングの経験を持つ。1996年よりニューロフードバックを始め、ノースカロライナ州の神経心理研究室で脳障害、癲癇、多動、ハイパー、欝、不安障害、自閉症などの子供から大人まで30000以上のトレーニングを行ない、同時に振動音響周波数の神経系統への影響について研究を行う。現在は西洋と東洋の医学を同時に取り入れセラピーを行なっている。二つの医学を取り入れることにより、複雑な症例に効果的な治療法を編み出し、また様々な症状を持った方々の治療が効果的に行なっている。
This website is offered in Japanese.
Copyright(C) K2M Co.,Ltd. All Rights Reserved